2013年5月24日金曜日

2013年5月17日のゼミ

吉田喜重監督がリュミエールのカメラマン、ガブリエル・ヴェールの生涯を描いたドキュメンタリー「夢のシネマ 東京の夢」を見て、カメラが持つ権力あるいは暴力性について話しました。私が自分自身のフィクション映画「H Story」の撮影のときに感じた、カメラあるいは撮影行為が孕む暴力性についても話しました。

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